中国のネットワークでトラブってまして。
まぁある程度、傍観できる状態に入りましたが。
中国(Shenzhen)の担当者(日本人)は、中国語ペラペラ。
そのヒトが、香港のヒトとのメールをCCしてくる。
香港のヒトは、ご存知と思いますが、多くのヒトは英語の別名も持っているほど、英語文化。さらにこのヒトは日系企業で働いてるので日本語もある程度はOK。
中国の担当者は中国語で、香港の担当者は(中国語を読んで)英語で返答を、そして自分は (英語を読んで)日本語で(笑)。
3ヶ国語入り乱れたメールが飛び交ってます。
いやー世の中、インターナショナル。
木曜日, 2月 16, 2006
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