月曜日, 9月 04, 2006

summer vacation 2006

という訳で行って参りました ⇒ 岩手県

何はともあれ。広いです。ヽ(´ー`)ノ のびのび。
 

覚えている限り、まとめて日記です。
  
 

■8/26(土)1:00AM ⇒ 金曜の深夜

ちょいと現場のトラブルに付き合ってから帰宅です。
現場ががんばっているのに、夏休みだからと言って一人さっさと帰れません。

ちゃりんこなんで、終電もなし。
しかし、雨が…っ

カミさん、寝付けずに起きて帰りを迎えてくれました(笑

雨のちゃり通勤帰りで軽くヘコみましたが、出発準備は万端。

シャワーを浴びてリフレッシュ。
ETCカード装着を確認して、キャンプ用品満載の愛車とともに、出発です。
(夜逃げみたい…)

 
■同 ?? AM

いい加減 眠かったので、蓮田のパーキングで仮眠です。

 
■同 朝

もう若くないっすねー 耐えられません。
また仮眠です。那須のサービスエリアです。

まわりが騒がしくなってきて起床。
晴天の土曜日。夏休み最後の週末。

うおー

ツアー客(バス)でごった返してます。

朝食とトイレ洗顔をさっさと済ませて、逃げるように出発。
カミさんに運転代わってもらいます。
 

■同 昼

ついたー!!盛岡ICで高速を降ります。

ETC深夜割引の効果で3〜4千円浮きました。
最近やけに高いガソリン代の代わりですねー

さて本日は、小岩井牧場見物。
小岩井牧場は畜産で有名なので、牛舎を見学して本物ウシに圧倒されます。

ウモー
 
なにやら怪しげな「古代のトウモロコシ」が茹でて売られてたので、食後のおや
つに。うむむ… びみょーな歯ごたえ…

 
■同 昼下がり

本日のキャンプ地、「岩手山 焼走り 国際交流村」というところに行きます。
「焼走り」は、まぁ浅間山の鬼押出しみたいなもんで、いちめんの溶岩流の跡地
です。
溶岩がこんな流れてきたらたまらんなー なんて適当な感想を思いつつ見学。
岩手山が思ったより雄大なことに、ちょっと感動。

今晩のキャンプは、この施設内にあるキャンプ場。
オートキャンプもありましたが、駐車場とキャンプ場が近いことから、フリーの
サイトに一泊。締めて600円也。

ライダーらしき客が3組、家族連れが2組。
さすが土日はにぎわってます。

本旅行がデビューのコールマンのテントを、あーだこーだやりながら設営。
網で囲ったタープテントも張ります(外にいると虫が寄ってくるんで…)。

設営で一汗かいたし、腹も減ってきたんで、管理棟兼温泉(クアハウスかな…)
施設で、入浴後晩ご飯を食べます。

冷麺の誘惑に勝てず、明日わざわざ冷麺を食べに盛岡まで行くのに、ここで冷麺
を注文してしまいます。

食後は、晩酌用のビールとつまみを購入して、テントへ。

外はすっかり真っ暗です。

が。 一面の星空。 東京〜さいたまでは見たことないような星空でした。
目が悪いのが、ちょっと悔やまれました。

んで、ビールを飲みつつ、カミさんはなぜかDS「どうぶつの森」をやりつつ、岩
手山の夜は更けていくのでした。

 
■8/27(日) 朝

ふだんは、ちょー朝には弱い自分ですが、テント生活は、なぜか朝7時きっかり
に目が覚めます。
周りのテントはすでに活動中。これでも寝坊か…

我が家のテントの朝は、必ず食パンにコーヒーと決まっています。
だらだらと出発準備と、テント撤収しているうちに、すっかりキャンプ場は誰も
いなくなってしまいました。

本日は、盛岡見物。

岩手山から盛岡までは、1〜2時間で着いてしまいます。
駅前の駐車場に車を停めて、バスの一日券(乗り放題300円!)で市内見物です。

 
■同 昼

啄木新婚の家などなど、(あんまり興味ないながらも)見て回って、(個人的
に)本日のメインイベント「食堂園」の冷麺。

元祖です。元祖。
おおお。並んでますね。店先に。

(゜∀゜)ウマー (゜∀゜)ウマー (゜∀゜)ウマー

いやじつは、昔は冷麺って好きでもなんでもなかったんですが、以前に会社の先
輩に食べさせられてから、そのうまさにハマりました。

食後は、なぜか古代遺跡が多い東北地方ならではの博物館に立ち寄り、これまた
縄文時代好きなカミさんと古代遺跡見物です。

その後、そこいらの地元のスーパーに立ち寄り、キャンプの買出し。

 
■同 夕方

明日は、盛岡から東に70kmくらい移動するので、その途中の湖のキャンプ場に泊
まります。
岩洞湖っていう、そこそこ大きな湖のキャンプ場で、設備もきれいなんですが、
さすがに日曜の夜ともなると、一般客がいません。

ここが、北海道と違うところ。
北海道だったら、平日でも誰かしかは客がいたんですね。キャンプ場。

しかし。

ここでは客がいないうえに、キャンプ場の管理人も24時間常駐ではなくて5時に
帰ってしまいます。

つまり。

誰もいない。 うちらだけ。

まぁ、見方によっては「貸しきり!」「やりたいほーだい!」なんてのもあるん
ですが、ここは元来2人とも小心者。

管理等になるべく近いオートキャンプのサイトを借り、ひたすら「どうぶつの
森」三昧で、寂しさを紛らわせます(笑)。

あれですね。
キャンプには、アルコールは必需品。

外で飲むアルコールがうまいのは、当然ありますが、それより「寝酒」というス
タンスも忘れてはいけません。
意外と寝付き悪いんですよね。テントって。

そんなよりによってビビリ入ってる今晩は、ビールは買い忘れ。
買出しに行く盛り場も遠く遠く離れて…

 
■8/28(月) 朝

いい大人が、夜の暗闇にビビるっつーのも情けないですが、朝になるとそんなび
びりも忘れてさわやかな夜明けに満足します。

やっぱり、太陽の光って、すごいですねー(笑)

無人なのをいいことに、周りの空き地を使いまくってテントを干して撤収です。
 

本日は知る人ぞ知る日本3台鍾乳洞のひとつ、龍泉洞見物です。

 
■同 AM

ということで、岩泉地方へ。
ある程度近くまで移動して宿泊したので、すぐ到着しました。

昨晩のうら寂しさとは打って変わって、有数の観光地とあってにぎわっています。

龍泉洞のすごさ・きれいさは、ここで文字でいくら説明しても伝えきれるもので
はないので省略しますが、もし東北のほうへ行くことがありましたら、これは是
非ご自分の目で、ご覧になってください。

都会のライトアップを見慣れていると、それと比較してしまうとなんてことはな
いかもしれませんが、どうか想像力を最大限に働かせてください。
 

これは、何百万年も前から、すでに「ここにあった」のですから。
 

この非日常の世界は、筆舌に尽くしがたいものがあります。

あえて自分のことばで表すと、「自然のすごさ」「ここを探検した先人のすご
さ」です。

この世界は、いやでもイマジネーションを刺激し、それこそ数々の空想の動物が
出てくる冒険譚を書かせるだけの衝撃と存在感が、そこにはあると思います。

 
なんて思いを馳せていたら。なにやら聞き覚えのある電子音が。

うおおお! 自分の携帯。

しかも、営業からトラブルの電話が。
ぐわー 岩手まで来てトラブル対応かっ!!

ということで、同じ部署のI井くんに指示と対応のお願い。
彼は優秀だから何とかなったものの、やっぱりトラブルは気分いいものではあり
ませんね…

ありがとう>I井くん
  
 
■同 PM

さてお次は、岩手県の海沿いを目指します。
三陸、リアス海岸は学校の教科書にも登場する有名どころ、見ないわけには行き
ません。

三陸は、海沿いのドライブと海産物グルメの旅です。

とりあえず、今晩は、中間地点の宮古にて一泊です。

海へ向かう道すがら、道の駅で岩泉牛の焼肉定食を食べ(岩泉牛って、知りませ
んでした)、トラブルの(とりあえずの)解決を聞き届け、昨晩を省みて地元の
ワイン(400円)を購入します。

ていうか、岩手県の道ですが、繁華街以外、信号がほっとんどありません。
高速道路状態。

おおおー 止まるに止まれねーよ まぁ60km/h前後キープですね。
作業車がいない限り。
 

海に出ると、岩場・松・海 のコントラスト、松島みたいな、ああいう三陸特有
の景色が目の前に広がります。

宮古に向かう途中、ところどころに現れる観光スポットに立ち寄りながら、ドラ
イブは続きます。

 
■同 夕方

昨晩の無人キャンプ場にビビリが入っている2人は、疑心暗鬼でキャンプ場に向
かいます。

が、迎えてくれたのは、(若干怪しい雰囲気の)気のいいおじさん。
24時間常駐してくれている上に、家族連れが1組。

やったー 安心。

気のいいおじさんは、お勧めのサイトまで紹介してくれました。
家族連れは、3泊目だそうです。おお。ジプシーな我々とは違い、本格的。

車で2〜3分のところに、銭湯もあります。
クアハウスじゃなくて銭湯。たまらなく昭和テイストです!
今宵のビールは、こちらで購入。
 
 
他人がいる安心感からは、この夜はちょっと飲みすぎてしまいました…(笑)

 
■8/29(火) 朝〜昼

朝から暑いです。天気よすぎ。

テントの撤収で、よれよれになってしまいました(単に飲み過ぎか…?)

気のいいおじさんと交代の、おそらく奥さんと思われるこれまた人のよさそうな
奥さまに見送られて出発。
 

本日は、基本的に移動の日。
途中、釜石の漁港でグルメランチです。

ガイド本に載っている有名店でお食事です。
うおお 並んでる。はらへった。

(゜∀゜)ウマー (゜∀゜)ウマー (゜∀゜)ウマー

昼ごはんだけじゃ寂しいので、釜石観音も見物します。
で・でかい…!(牛久大仏にはかなわないけど)

観音さまの中を、階段で上って上がれます。
その中には、七福神や多くの像が。

ちょっと神聖な気持ちになって釜石を後にします。
 

■同 夕方

明日は、花巻(岩手の真ん中ちょっと下)に行きます。
「藤原の郷」という、その筋では有名な歴史公園があります。

自分、歴史は小学生以下でサッパリ中のサッパリなのですが、その昔藤原氏が栄
えたのがこのあたりで、それを記念して当時の建造物をかなり忠実に再現して
テーマパークを作ったのが「藤原の郷」だそうです。

そこへの移動を踏まえ、近くの「種山高原 星座の森」でキャンプです。
 

ここのキャンプ場。
宮沢賢治の「風の又三郎」をモチーフとしているのですが、

「カナリ(・∀・)イイ!!」です。

高原なので、周り360度視界がさえぎられません。

360度、遠くまで広がる高原。

また、キャンプ場がキレイ! ひろい!

管理棟もキレイで、職員も24時間常駐!
お風呂も完備!

2〜3泊したかったです。

惜しむらくは、夜は雲が出てきて、星が見えなかったこと。
キャンプ場名にも「星座の森」って名前がついてるくらいだから、星が見えたら
さぞかしすごかったろうなぁ…

芝も手入れされててきれいなので、寝転がって夜空を見ることができます。
 

キャンプ好きの方は、ゼヒ。 お勧めです!

 
■8/30(水) AM

残念ながら、あまり天気がよくありません。

テント撤収までは持ったのですが、藤原の森に近づくにつれ、雨が降ってきした。
 

しかし。

「藤原の郷」パワーは、そんな雨をも凌駕していました。

歴史(日本史・世界史)には疎いものの、過去の住民が使っていた道具とか生活
とか、そういったイマジネーションを書き立てる展示には目がない二人です。
 
 
その忠実さと、施設の誘致努力から、時代劇のロケではかなり有名だそうです。
「炎立つ」「源義経」で紹介され、一躍有名になりました。

たっきー(滝沢)人気は恐ろしいもので、義経専用ゾーンが設けられていたり、
蝋人形がすべて大河ドラマ「義経」の役者の人物になっていたり、かなりの力の
入れようでした。

施設内では、時代背景の解説も詳しく行われており、自分のように歴史に疎い人
間でも、十分に楽しむことができました。

当時の建物を、板張りの廊下を歩いたり、当時の着物を着て、ちょっと偉い人が
座るような高座に座って記念撮影ができたり、「昔の人は、こんな感じだったん
だなぁ」というのがちょっと想像できて、楽しかったりしました。

もちろん、根っからの歴史マニアにはもっとたまらないことでしょう。
(歴史好きそうなおじさんが、係員のおねいさんを質問攻めにしていましたw)
 

雨は降っていましたが、傘を片手に見物できますし、建造物散策は建物の中なの
で雨天問題なしです。
 

■同 PM

「藤原の郷」で昼食を済まし、隣接の郷土博物館も見学です。
どうやら東北は、遺跡が多いようで、こちらでも多くの遺跡が展示されていました。

さて、明日は最終日。5泊6日の旅行でした。
明日は、一関(岩手の南)厳美渓・猊鼻渓 見学。

高速道路で一気に県南に移動し、宿を求めます。

求めるのですが、残念ながら雨天。
 
遠くの空は明るいので、回復が見込まれますので、とりあえずダメもとでキャン
プ場を1件尋ねてみます。

が。

あやしい…

なんていうか、草むらの中、ていうか草ぼーぼー、ていうか…
管理人も帰っちゃうし、客もいないし、鬱蒼としてるし、1泊4,000円で高いし…

ということで、最終日なんで、まぁ屋根のあるところに泊まりましょう、てん
で。なにやらこれまたあやしいホテルへ。
ラブホテルではないですが、きっとこれはその昔「モーテル」と呼んでいた類の
ものでしょう。

こちらは1泊2人で\8,000。
値段がたまらなくラブホですね(笑)
必須アイテムは置いてありませんでした。

テント泊もいいのですが、やっぱり屋根のあるところ、それはそれでいいです
ね。まぁ何事も一長一短、というところでしょうか。

久しぶりに、布団で就寝です。
 

■8/31(木) AM

打って変わって、晴天。大晴天。

朝日がまぶしいです。

昨日は雨に降られましたが、渓谷見学のときに晴れてラッキーということにしま
しょう。

ということで、まずは「厳美渓」。ここから1時間くらいのところ。
かつて伊達政宗が「うちにゃー厳美渓があるもんね。いいだろう(かなり意
訳)」と自慢し、茶屋を開いたといわれる名勝。

三陸に多い石灰岩で切り開かれた、岩の壁が美しい渓谷。

まずは、ここを見学します。

カミさんの厳美渓での目的はもうひとつ。

「かっこうだんご」

??と思っていたら、川沿いの広い岩場に作られた東屋に、ちょっとした人の群
れが。
東屋から対岸にロープが張られ、木造2階建ての古びた茶屋の2階につながって
います。

東屋では、ロープにくくりつけられたカゴにお金を入れて、これまたくくりつけ
てある木の板をトンカチで「カンカン!」と叩いたところ…

するするする!

っとカゴは対岸の茶屋へ。
 

そう。そういえば、TVで見ました。
川を挟んでロープ伝いのカゴで団子が買えるという茶屋。

おおお!ここだったのか!
 

もちろん、やらない訳がありません。

1人前400円をかごに入れ(ケチ臭い…w)、「カンカン!」
団子屋の主人、もう向こう岸でスタンバってます。

しゅー!

とカゴは引っ張られていき、対岸(水面からは10m以上上空)の団子屋へ。
じきに

しゃーーー!!

っと、初見「おいおい大丈夫か?」と思わせるスピードでカゴが戻ってきます
(戻り方面は、下りになる)。

と、東屋直前で、絶妙のブレーキ。

カゴの中には、団子(みたらし、ゴマ、あんこ)の包みと、お茶が2個。
 

なかなか、おいしかったですよ>かっこうだんご

 
さて、小腹を満たしたら、道の駅によって(実は道の駅好き)産地直売をまた
(σ・∀・)σゲッツ!!して、今度は猊鼻渓へ。

 
■同 PM

今度の猊鼻渓も、基本的には同じ渓谷ですが、規模が大きい。
川下りをやっています。

次の船まで時間があったんで、昼食を済まします。
 

さてこの川下り。

流れが緩やかなところを、船頭さんが棒を使ってまずは上流へさかのぼります。
棒ではさかのぼれなくなったところに停留所があり、環境客は、徒歩で上流へ川
岸を散策します。
20分後に、帰りの船で、スタート地点に戻ります。

流れが緩やかなので、ものすごいゆったりした時間が流れますが、これがまたた
まらない。
川幅は、10mくらい。両岸は、切り立った数十メートルの岩。高いところでは、
100mに届くとか。

蝉が鳴いています。
それ以外は、船頭さんの船を進める音だけ。
船頭さんも、人懐っこい訛りの入った渋い声でガイドしてくれます。

東北の人だからか、多くはしゃべりません。
ぽつりぽつりと。
でも、それがかえって、旅情を誘います。
 

帰りの船では、舟歌を披露してくれました。

ああいう歌って、普段都会で聞くと「退屈だなー」と思うこともありますが、考
えが改まります。

川下りをしている、あの状況があって、生まれた歌なんだな、と。
非常に、合う。あの景色の流れと、あの歌。

逆に、切り離してはいけない。
 

魂が抜けるほどの静寂と、思考が停止するほど静かな船の流れの中で、切り立っ
た岩の両岸に微妙にこだましつつ相まって聞こえる船頭の舟歌は、龍泉洞とはま
た別の意味で、この世とはまた別の世界へと意識を運んでくれました。
 
なんて余計なこと(↑)書いてみたくなりましたが、要は半口あけて聞いちゃい
ましたよ。ぼーっとね。

でもなんか、とてもいい「ぼーっ」ができた気がしました。
 

■同 夕方

えっと、本日はもう帰るのみです。
はい。観光はすべて終了。

これはこれで、ちょっと寂しい気がしますねー

なんか、移動時間が多くて、観光はあっという間に終わってしまったような。

ということで、帰りはもう何時になっても夜通し運転して帰れば言い訳で(また
かよ)、陸前高田まで出向いてグルメディナーです。

またグルメ雑誌を見てチェーック!

はい。ウニ丼\1,500-也。結構なお手前で。
 

ということで今年の東北旅行は全工程終了!!

早かったよー。もうちょっといたかったな。
 

■9/1(金)2:00AM

帰宅。爆睡。

さいたまは雨ですね。体力温存。

なぜならば、9/2(土)〜9/3(日)と、カミさんの家族一行と富士は山中湖ハー
ベストホテルにてリゾート旅行!だからでーす

貧乏旅行の次はリゾート旅行。

ふふふ。なかなか密度の濃い夏休みじゃあないですか。

 
そして休み明けからは休み中のトラブル対策で、密度の濃い業務の日々…
 
 

とほほ〜!!

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

短い小説を読んだくらいのボリューム大でごちそうさまです!

すごくいい旅でしたね!
いいなーー!!

満点の星空でどう森もなんかいいですねー!!

鍾乳洞、すごくきれいですね!
行ってみたいです!!

thinklogblog さんのコメント...

現実逃避で長文書いてしまいました。
やっぱでもキャンプは大勢の方が楽しいかも…(笑)